HYBRIDEでは、「自分たちで、より良い会社・組織を創る!」取り組みをしています。コンサルタントとして、クライアント企業様の変革を推進する立場になる事があります。そのような経験を積んだコンサルタントであれば、自社/自組織を変革できるべきだと考えております。

より良い会社・組織にするためのアイデアを積極的に取り入れる

企業に所属して働いている方の多くは、「もっと会社をよくするためには〇〇したい」「〇〇のような仕組みを組織に取り入れると生産性が上がりそうだ」といった様々なアイデアを持っています。このアイデアを「じゃあやってみよう」と組織へ積極的に取り入れていきます。
もちろん「とても働きやすくなった」というものもあれば、「実は運用が大変だから変更を加えてみよう」「取り入れたけれどあまりよくないね」というものもあります。コンサルタントとしてお客様に向かい合うときは失敗することができませんが、この組織の活動ではチャレンジすることが重要でなので、失敗を次の成功につなげればよいのです。
業務を改善することはもちろん、働きやすい環境をつくることにもチャレンジしています。

組織をよくするために取り組んでいるもの(例)

具体的には、以下のようなものに取り組んでおります。

  • 自社における研修スケジュールの策定、実行
  • 資格所得時の合格祝い金対象資格の拡大の検討
  • 情報共有ツールの見直し
  • オフィス改革
  • 新規サービス立案
  • ボランティア活動
  • イベント活動(お花見、いちご狩り、バーベキュー、山登り、花火鑑賞、果物狩り、ボーリング大会、朝活、マラソン部、ダーツ部、フリーマーケットなど)

コンサルタントの働く環境をコンサルタント自身が整える

自分たちで、自分たちのために、会社/組織を変えていける良さというのは、実は、長い年月で考えると、キャリア形成上も重要な強みにもなるのです。
キャリア形成上、転職という選択肢がありますが、その1つのきっかけに「現状の仕事、所属組織、働く環境への疑問や不安」があります。しかしながら、現状の状況に疑問や不安があるからといって、他社に移ったとしても、その転職先でも、同じような事が起こる可能性があります。
このような事態は、もったいない事象だと考えています。
そのような事を極小化していくためにも、HYBRIDEでは、「自分たちで、より良い会社・組織を創る!」という事で取り組んでいます。

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